Fig. 15 — Gin

Sipsmith London Dry GinSipsmith London Dry Gin

Sipsmith London Dry Ginの瓶と、主なボタニカルを描いた図譜風のイメージ
背景・瓶ともAIで生成したイメージです
蒸溜所
Sipsmith Distillery(Suntory Global Spirits)・イギリス
種類
London Dry Gin[1]
度数
41.6%[1]
容量
700ml
ベース
公式に記載なし
ボタニカル
[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
発売
不明
参考価格帯
未確認定価ベース・700ml換算の目安
公式の飲み方
公式に記載なし
公式サイト
sipsmith.com/
一献は、これから
この図譜は公式の情報だけで書いています。味と飲み方の相性は、実際に飲んでから書き足します。飲んだことがある方は、ページ下の「飲んだ感想を送る」から教えてください。

Sipsmithは2009年に、ロンドンで189年ぶりとなる銅製の蒸溜所を設立し、小規模バッチで手作業によりジンを製造しています。伝統的な銅製ポットスチル蒸溜と、18世紀のマスター・ディスティラーにも馴染みのあるようなレシピを組み合わせて造られています[2]。

本銘柄は、香りにフローラルで夏の草原を思わせるノートに続き、ジュニパーと柑橘系のフレッシュさが感じられ、味わいはジュニパーの後にレモンタルトやオレンジマーマレードの要素が続くと説明されています[2]。アルコール度数は41.6%です[2]。

サービングとしては、クラシックなジントニックやマティーニ、ネグローニ、ロンドン・ドライ・ジン・スプリッツなど、幅広いカクテルのベースとして紹介されています[2][3][4]。

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構成の近い銘柄

ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。

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出典
  1. Sipsmith Distillery 公式サイト(1) — 2026.09.12 取得(style・abv・volumes・botanicals)
  2. Sipsmith Distillery 公式サイト(2) — 2026.09.12 取得
  3. Sipsmith Distillery 公式サイト(3) — 2026.09.12 取得
  4. Sipsmith Distillery 公式サイト(4) — 2026.09.12 取得

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