Fig. 106 — Japanese Craft Gin

SANABURI Prototype_01 山椒スピリッツ

SANABURI Prototype_01 山椒スピリッツの瓶と、主なボタニカルを描いた図譜風のイメージ
背景・瓶ともAIで生成したイメージです
蒸溜所
早苗饗蒸留所(株式会社SANABURI)・秋田県
種類
公式に記載なし
度数
30%[1]
容量
500ml
ベース
粕取焼酎
ボタニカル
山椒(和歌山県有田川町)
[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
発売
2025
参考価格帯
3,000〜5,000円定価ベース・700ml換算の目安
公式の飲み方
ソーダ割り
公式サイト
sanaburi.co.jp/
一献は、これから
この図譜は公式の情報だけで書いています。味と飲み方の相性は、実際に飲んでから書き足します。飲んだことがある方は、ページ下の「飲んだ感想を送る」から教えてください。

SANABURI SPIRITS 山椒 prototype01は、秋田県男鹿市に拠点を置く早苗饗蒸留所が手がける実験酒第一弾の商品です。原料用アルコール(国内製造)と、秋田県男鹿市で自社製造された粕取焼酎をベースに、和歌山県有田川町のかんじゃ山椒園で採れた山椒を使用しています[1][2]。

日常の食事シーンで楽しんでもらうことを想いとして山椒が選ばれ、和食や中華など幅広い料理に合わせられる一本として仕上げられています。容量は500ml、アルコール分は30度です[1][2]。

製造者は株式会社SANABURIで、秋田県男鹿市船川港船川字世沢175番11に所在しています。本品は2025年5月31日より全国の酒販店で販売が開始されました[1][2]。

買える場所

リンク先での購入により、当サイトに紹介料が入ることがあります。掲載順や内容に影響はありません。

構成の近い銘柄

ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。

情報の修正を送る

この図譜の事実に誤りや古い情報があれば教えてください。公式の出典を確認のうえ反映し、出典に記録します。

飲んだ感想を送る

SANABURI Prototype_01 山椒スピリッツ を飲んだことがあれば、どう飲んだか、どう感じたかを一言。確認のうえ「読んだ人の声」に載せます。

投稿は内容を確認したうえで掲載します。掲載できない場合があります。個人情報、他者への中傷、商品の宣伝は掲載しません。

出典
  1. 早苗饗蒸留所 公式サイト(1) — 2026.09.12 取得(abv・volumes・baseSpirit・botanicals・releaseYear・priceJpy・officialServe)
  2. 早苗饗蒸留所 公式サイト(2) — 2026.09.12 取得
  3. 早苗饗蒸留所 公式サイト(3) — 2026.09.12 取得
  4. 早苗饗蒸留所 公式サイト(4) — 2026.09.12 取得

この図譜の事実欄は、上記の出典に記載のある値だけを書いています。記載のない項目は「不明」「公式に記載なし」としています。

新しい図譜と、一献の便りを、月に二度。

新しく加わった銘柄、一献の記、限定品や新作の知らせを、登録いただいた方から先にお届けします。

お酒に関するお知らせのため、20歳以上の方のみご登録ください。