Fig. 43 — Japanese Craft Gin

LAST ELEGANTLAST ELEGANT

LAST ELEGANTの瓶と、主なボタニカルを描いた図譜風のイメージ
背景・瓶ともAIで生成したイメージです
蒸溜所
東京リバーサイド蒸溜所(エシカル・スピリッツ株式会社)・東京都
種類
公式に記載なし
度数
47%[1]
容量
200ml700ml
ベース
酒粕焼酎
ボタニカル
ジュニパーベリーハイビスカスティー(ローゼル)ピンクペッパーラベンダーカルダモンコリアンダーシード生姜シナモンカフィアライムリーフ花椒
[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
発売
不明
参考価格帯
〜3,000円定価ベース・700ml換算の目安
公式の飲み方
ソーダ割/ロック/ジントニック割
一献は、これから
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LAST ELEGANTは、酒を絞った際に生じる酒粕を蒸留して造った「酒粕焼酎」をベーススピリッツに用いたジンです。通常のジンではニュートラルスピリッツが使われるところ、本製品では酒粕焼酎を土台とし、ボタニカルと合わせて蒸留しています[4]。

原材料には、酒粕焼酎に加えて、ジュニパーベリー、ハイビスカスティー(ローゼル)、ピンクペッパー、コリアンダーシード、ラベンダー、カルダモン、生姜、シナモン、カフィアライムリーフ、花椒が使われており、アルコール分は47%です[1][3]。

蒸留に用いられる酒粕は鳥取県の千代むすび酒造のものが使用されています。飲み方としては、ソーダ割(ジンとソーダを1:4)、ロック、ジントニック割が案内されています[1][4]。

買える場所

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構成の近い銘柄

ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。

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出典
  1. 東京リバーサイド蒸溜所 公式サイト(1) — 2026.09.12 取得(abv・volumes・baseSpirit・botanicals・priceJpy・officialServe)
  2. 東京リバーサイド蒸溜所 公式サイト(2) — 2026.09.12 取得
  3. 東京リバーサイド蒸溜所 公式サイト(3) — 2026.09.12 取得
  4. 東京リバーサイド蒸溜所 公式サイト(4) — 2026.09.12 取得

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