Fig. 40 — Japanese Craft Gin

JIN7 seriesJIN7

JIN7 seriesの瓶と、主なボタニカルを描いた図譜風のイメージ
背景・瓶ともAIで生成したイメージです
蒸溜所
大山甚七商店(有限会社大山甚七商店)・鹿児島県
種類
公式に記載なし
度数
47%[1]
容量
60ml700ml
ベース
公式に記載なし
ボタニカル
辺塚だいだい(鹿児島)
[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
発売
2020
参考価格帯
未確認定価ベース・700ml換算の目安
公式の飲み方
公式に記載なし
公式サイト
www.jin7.co.jp/
一献は、これから
この図譜は公式の情報だけで書いています。味と飲み方の相性は、実際に飲んでから書き足します。飲んだことがある方は、ページ下の「飲んだ感想を送る」から教えてください。

JIN7 seriesは、鹿児島県指宿市に蔵を構える大山甚七商店が製造するJAPANESE CRAFT GINのシリーズです。2019年に第一弾となる「JIN7 series 00」を発売し、日本最古のハーブ農園とされる「開聞山麓香料園」のフレッシュオーガニックハーブと、100%指宿産の木頭ゆずをボタニカルに用いていました[1][4]。

その後、「JIN7 series 00」は2019年9月に休売となり、2020年3月に後継となる「JIN7 series 01」が発売されました。JIN7 series 01では、鹿児島の希少柑橘である辺塚だいだいがボタニカルとして使用されています[3][2]。

内容量は60mlと700mlの2種類が用意されており、アルコール度数はシリーズを通じて47度です。全国発売は2020年4月13日で、指宿エリアではそれに先立って先行発売が行われました[2]。

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構成の近い銘柄

ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。

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出典
  1. 大山甚七商店 公式サイト(1) — 2026.09.12 取得(abv・volumes・botanicals・releaseYear)
  2. 大山甚七商店 公式サイト(2) — 2026.09.12 取得
  3. 大山甚七商店 公式サイト(3) — 2026.09.12 取得
  4. 大山甚七商店 公式サイト(4) — 2026.09.12 取得

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